有吉さんにこの推理をぶつけてみたい(Reason for wedding date)

<※The English translation is after this Japanese text.>

こんにちは、さるたぬきです。

今日は、タレントの有吉弘行さんとフリーアナウンサーの夏目三久さんの結婚について、ふと思ったことを書いていきたいと思います。

まずは、ご結婚おめでとうございます!

おめでたい話は嬉しいものですね。

どちらも仕事が順調のようにテレビなどで拝見する限りはそそのように見受けられるので、プライベートでは支え合って日々幸せに過ごされていかれるといいですね。

さて、私がこのブログで書きたいのは、二人の恋愛遍歴とか、恋愛事情とかそういったことが書きたいのではありません。

もしかして?と私が個人的にふと思ったことです。想像であり、妄想です。

それは何かと言いますと、結婚した日に注目しました。

4月1日。

新年度スタート日であるし、門出にはピッタリな日だなと思いました。

それに加えて、もう一つ思ったことがあります。

それは、志村けんさんです。

志村さんがお亡くなりになったのが昨年の3月末(29日)でした。

もしかして、1年喪に服したんじゃないだろうか?と想像してしまいました。

志村さんと言えば、もはや日本国民の親戚のおじさんのような人でした。

それに、有吉さんにとってはお笑いタレントの先輩にもあたります。

そして、志村さんは有吉さんが慕っているダチョウ俱楽部とも仕事を沢山されてきており、懇意な間柄なのは芸能界にはいない一般人でも知っています。

有吉さんは優しい人だと私は思っています。優しい人だからこそ、そういった部分に配慮して、志村さんが亡くなった日から1年明けるのを待ったんじゃないだろうかと思いました。

喪に服すのは、身内の不幸の話だろと突っ込まれるかもしれません。

それは理解しています。

ただ、お笑いタレントという職種の人たちって、同業で努力して頑張っている人たちの絆というかつながりが、兄弟のようで、親子のようで家族的だなと、一般人の目から見てもそのように感じるからです。

だから、優しい有吉さんは、そういったところを配慮したんじゃないかなと想像しています。

何度も言いますが、私の想像です。

私が有吉さんと友人なら、この推理をぶつけてみたいな。

「ちげーわ!」って毒吐いて、笑ってくれるかな(笑)

さるたぬき

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「すべては今日、このために」

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《※The English translation of the above text is as follows》

Hello, this is Sarutanuki.

Today, I’d like to write about something that occurred to me about the marriage of the TV personality Hiroyuki Ariyoshi and the freelance announcer Mitsuhisa Natsume.

First of all, congratulations on your marriage!

It’s nice to hear congratulations.

Both of them seem to be doing well in their jobs from what I’ve seen on TV, so I hope they can support each other in their private lives and live happily ever after.

Now, what I want to write in this blog is not about their love history or their love affairs.

What I want to write about is not their love history or love affairs. It’s just something I personally thought of. It is my imagination, my delusion.

What it is, is that I paid attention to the day we got married.

April 1st.

I thought it was a perfect day to start a new year and a perfect day to start off.

In addition to that, there was one more thing I thought about.

It is Mr. Shimura Ken.

Mr. Shimura passed away at the end of March last year (on the 29th).

I imagined that he might have spent a year in mourning. I imagined it.

Mr. Shimura was like an uncle, a relative of the Japanese people.

He was also a senior comedian for Mr. Ariyoshi.

Even ordinary people who are not in the entertainment industry know that Mr. Shimura has worked a lot with the Ostrich Club, which Mr. Ariyoshi admires, and that they have a close relationship.

I believe that Ariyoshi-san is a kind person. I thought that because he is a kind person, he took those aspects into consideration and waited for a year to pass from the day of Mr. Shimura’s death.

You may be puzzled that mourning is about the misfortune of one’s relatives.

I understand that.

However, from the perspective of an ordinary person, I feel that the bond or connection between people in the profession of comedian, who are working hard in the same profession, is like a family, like siblings, like parents and children.

So I imagine that the kind Mr. Ariyoshi took those things into consideration.

I’ve said it many times, but it’s my imagination.

If I were a friend of Mr. Ariyoshi’s, I’d like to hit him with this reasoning.

If I were friends with Mr. Ariyoshi, I would try to confront him with this theory: “You’re wrong! I wonder if he’d laugh at me.

投稿者: さるたぬき

こんにちは、さるたぬきです。 人生折り返し地点くらいまで来たかなと思っています。 そこで、新しいことを始めようということでブログを書くことにしました。 これまで生きてきた経験、それを踏まえて培ってきた知識、価値観など、そしてこれからについて徒然なるままに書き残していこうと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

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