『キングダム』63巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

今日のブログのテーマは「『キングダム』63巻の感想」です。

趙の扈輒軍とバトっている桓騎軍。

前の巻の続きで劣勢状態からのこの巻のスタート。

周りはピンチ、ピンチと騒ぎ立てているのに、当の本人、桓騎は涼しい顔。

凡人では理解できんよね。

仲間もずらかっている状態なのに。

そんな中、注目したいのがオギコ。

ちょっと変な見た目で、ちょっと変なコミュ力のオギコ。

周りからはイマイチの信頼感。

なのに桓騎はとても信頼している。

雷土への重要な伝達をオギコに任せている。

オギコはどんな困難も乗り越えて雷土のところに辿り着いてる。

オギコは純粋で真っ直ぐで仲間も裏切らない男だという事が良く分かる。

桓騎はそれを見抜いている。

桓騎は人を見る目がすごいのかもしれない。

そのオギコの心意気に雷土も心打たれている。

希薄な繋がりの寄せ集めの桓騎軍だからこそこのような存在が大きいし、頼もしいのかもしれない。

それから、こんな桓騎軍に飛信隊は組み込まれている。

飛信隊は激務が多いな。

絶壁を登らされている。

上から石が降ってくる壁を。

地獄だ。

それでも任務を達成するのだから飛信隊はやる。

こちらは関係が希薄じゃないから団結してやり遂げようとする。

桓騎軍と対照的なところが印象的。

そしてついに歩兵が崖を登りきる。

日々の鍛錬のお陰らしいが、どんな鍛錬をやってんねん。

そして崖の上のポニョが・・・違った岳白がお待ちかね。

何考えているか分からん表情でお待ちかね。

こんな顔の奴はたいがいヤバい。

信と戦うんだろうが、気になるが雷土サイドに切り替わる。

こっちもヤバい状況だ。

てか戦争やってるわけで。

自軍が有利になるためには非情なこともやらなならんと思う。

飛信隊のように美しくはいられないと思う。

雷土、やってることはひでぇ。

そして、それは桓騎の役に立つと思ってやったこと。

しかし、桓騎が本当に望んでいることではなかったのかもしれない。

オギコからの伝言は「無茶するな」ってこと。

無茶が仇となって捕まる。

どうなる雷土?!ってところでまた飛信隊サイドに移る。

この場面の入れ替わり、ターンの多さが緊迫感を感じさせるね

そこで登場してきたのが亜花錦。

登場は少ないけど存在感が大きい。

戦の天才なのかもしれない。

と思った。

河了貂も感じている。

軍略ってのが分かっている。

こんなのがいると戦いは有利になりやすい。

つかみどころのない性格がさるたぬきは好きだ。

つかみどころなく飄々としてる感じが理想だ。

でも、この亜花錦のお陰で、飛信隊は有利になった。

ってところで信とポニョ・・・違った、饅頭野郎との一騎打ち(あ、饅頭は訂正してないw)

・・・ってところでまた場面が切り替わって雷土サイド。

扈輒から直々に拷問を受けなぶられる雷土。

それでも雷土は桓騎を裏切らない。

この辺りが、桓騎の器の大きさを感じさせる。

雷土が何も教えないといった時、

雷土と一緒に捕まった部下の表情の一コマがあるのだけど、

目玉も飛び出てて酷い状態だけど、

それでも雷土の態度に誇りを感じているように見える。

酷い状態なのに微笑んでいるようにも見える。

人って極限状態でどんな行動、態度、言動をするかだなと思わせる

とても人生の教訓のようなシーンだ。

虫の知らせがあったかのように黒桜と摩論が何かを感じる。

って今度はまた信サイド。

ここで気になったこと。

どうして信は尾平を呼んだのか。

どうして信は尾平に矛を託したのか。

なぜ尾平なのか。

尾平の戦闘力の評価が低く、隊の戦力が落ちないように、尾平にしたのか。

それとも王騎から預かった大切な矛だから、一番信頼している奴に託したかったのか。

どっちだろうか。

いや、どっちもだろうか。

この時の信の気持ちが知りたい!

で、なんとか饅頭野郎に勝っちゃう信。

戦う事への価値観が違い過ぎて、決着が着いた後の信の感じがなんか違う。

それは饅頭野郎に正義がないからだと思う。

代わりに背負っていける信念が饅頭野郎に、岳白になかったからだと思う。

なんか、キングダムらしくなく、なんか乾いた感じがした。

ってところでこの63巻は終わり。

最期の一コマが期待と不安を想像させる。

桓騎の鼻から下の顔。

何を狙っているのか桓騎。。。

さるたぬき

「すべては今日、このために」は私のオリジナルメッセージです。
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日々の努力や成長がきっと報われる「今日」がくる。そんな思いで毎日を過ごしていきたいと考えています。

他にも意味は込められているのですが・・・それは愛する人へのメッセージです(笑)
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『ONE PIECE』4巻について語ってみた!!!

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『ONE PIECE』の4巻について好き放題喋っております。

特に考察はしていません。

アンチ考察動画です(笑)

良かったら見てやってください!!

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『キングダム』62巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

今日のブログのテーマは「『キングダム』62巻の感想」です。

つくづく思う。

蚩尤の一族のしきたりは全く理解できないということを。

キングダムを読んでる人でどれくらいの人があのしきたりに共感できているんだろう。

漫画の中の話とは言え、理解しがたい。

が、知ることはできる。

そう、私は現実社会もそのように捉えるように意識している。

無理に理解しようとしなくていい。

ただ知らないと知っているは違うのだから、拒まずに知ることに努めようと。

それで良い。と思っている。

決してこれが正解だとは思っていない。

でも私はそれで良い。

あと気になったのは蚩尤一族は寿命が長いらしい。

確かにそうだなと思ったのは「呼吸」

呼吸って生きていくのに重要な事だと思う。

普段無意識にやっているけど、これしなくなったらイコール死を意味するから

もっと呼吸に気を付けるべきだなと思ってしまった。

やらない日はない。

長生きは「長息」かもしれないと思った。

呼吸にもっと意識しようと思う。

かなり漫画のストーリーから脱線したが、漫画に触れよう(笑)

六大将軍制度を復活させる秦。

しかし、該当できるのは5人ってことで、あと一席は空席っていう。

誰でもいいってわけじゃないが、制度の存在を重要視する取り組み。

この考え方は学ぶべきところが多いと思う。

この空席は、この制度の重みを際立たせる。

しかも国の内外両方に際立たせる効果があると思う。

選ばれた将軍たちの存在感も大きくする。

流石だなと思う、政と昌平君。

六大将軍制度が復活したと思えば、その六大将軍に選ばれた将軍たちはすぐさま戦地へ。

この辺りから桓騎にスポットがやたら当たるなと感じる。

六大将軍制度の制定の時から、何かと突っかかる態度の桓騎。

そこから戦地に赴き、桓騎を中心に話が進んでいく感じだ。

桓騎に何かが起こる?いや何かを起こす?

これまでのキングダムを振り返るとそう思いたくなるくらいストーリーの前面に出てきている。

どんなフラグか分からないけどフラグが立ってる気がする。

そんな桓騎軍に使われる羽目になった王賁と信。

王賁率いる玉鳳隊が速攻瀕死。

王賁も死にかける。

そしてそのあとを引き継いで飛信隊。

飛信隊は・・・ってところでこの巻終わり。

巻き返しできるのかな。

あと、最後に書き残したいことが。

桓騎のところじゃなくて王翦のところにいる蒙恬。

3人の中で爽やかにしてるけど、中身は熱いやね。

「心配しろ」は良かった。

そう、何か行動しなくとも、気にかけてやることくらいできるだろってのが良い。

だって、人間だもの。

また次巻。

さるたぬき

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『キングダム』61巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

今日のブログのテーマは「『キングダム』61巻の感想」です。

楚の什虎攻めの続き。

秦は魏と同盟を結んで協力戦。

意外と相性がいい。

というより、魏の呉鳳明が優秀なんだと思う。

もちろん秦の騰も。

将が優秀だからここまで協力できるのだと思う。

さて、話変わるけどキングダムって戦いながら理屈が色々多いなって思う。

満羽と蒙武の戦い。

色々喋りながらよう戦うなと思う。

何かを背負うだ背負わないだ、色々喋りすぎ。

命のやり取りの最中にこんなこと気にしてるヒマないだろう。

ま、このめんどくさいやり取りが寿胡王的には番狂わせらしいが。

で、寿胡王、騰に捕まっちゃった。

もう寿胡王、投げやり(笑)

とまあ、秦と魏の連合軍の勝利で決着。

でもキングダム。

また次の戦い。

蒙恬絶好調。

王賁絶好調。

そして、信、飛信隊絶不調。

羌瘣寝込んだまま。

ってところで急展開。

羌礼登場。

いきなり目つき悪い(笑)

なんかやりそうな雰囲気満々。

ま、色々蚩尤の回想シーンが続くのだけど、

こういったものの感想って個人的に書きにくいと感じている。

なので、この61巻、これ以上書くことがないんよね。

ただ思うのは羌瘣が健気。

健気で愛おしい。

羌瘣が寿命を縮めてまでして自分の命を救ってくれたことを知った信は複雑だろうな。

こんなことを知るとこの女を守るしかないと思わざる得ないよな。

と思うんだよな。

2人の愛の行方は?!

なんて言ってる場合か(笑)

また次巻。

さるたぬき

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『キングダム』60巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

今日のブログのテーマは「『キングダム』60巻の感想」です。

カイネがかわいい。

李牧への気持ちが溢れすぎている。

ここまで慕われる李牧がうらやましい。

カイネがここまで慕う理由はなんだろうか。

ただ顔が良くて才能、実力があるからだけではない気がする。

過去にこの2人に何かあったのではないかと勘繰ってしまう。

さて、その李牧。

私は日本の幕末に活躍した高杉晋作の人生と重ねてしまう。

長州のために働き、それが逆に長州から追われる羽目に遭う高杉晋作。

李牧も今そんな感じだ。

趙国のために尽力してきたのに、その趙国に追われる。

才能がありすぎるのも・・・って感じだ。

でも、転んだままではいないようだ。

これも高杉晋作に似ている。

どうするのか、どうなるのか楽しみだ。

そして、忘れた頃に呂不韋。

ポッと姿を現したと思ったら、

死んだ…ことになった。

ひとまずこの漫画では生きているっぽいようだが。

これで、呂不韋は登場しなくなるっぽい。

政が「優しすぎる」という言葉を残して。

この言葉を描くためにラストの登場をさせたんじゃないかな、作者は。

知らんけど(笑)

さて、話は秦国に。

趙をさらに攻めるのに、反対側の魏を何とかしたい秦。

まぁ、戦国の世ってのは分かりやすい。

利が自国にあるかどうか。

利があれば嫌な事でも受け入れる。

魏に同盟を持ち掛ける秦。

断らないようににんじんをぶら下げる。

しかもそのにんじん。

自分とこのものではなく、他所(楚)のを分捕ってぶら下げる。

自国は損せずに相手に利を与える。

道理ってのは戦国の世にはない。

「光」・・・本当にそうなのか、秦王・政(笑)

什虎城攻めに関しては、最初から色々とツッコミどころ満載。

満羽と千斗雲、登場から全裸(笑)

マントや靴は身に着けていたが・・・てかその方が余計に卑猥w

そして蒙武。

あいかわらずぶれない猪突猛進。

ある意味、昌平君を信頼しているという点では振り切っている感じがしていい。

しかし、仕える兵はたまらん。

そして遅れて登場した騰。

喋り方がもはや王騎将軍。

「ココココ」(笑)

録嗚未も「さん」付け(笑)

媧燐も敏感(変な意味じゃないw)だから動く(笑)

そこに魏がやってくる。

もはやカオス。

戦国の世、やはり「利」だなと思った。

戦いが始まってからは一気に読んでしまった。

で、思ったのが、魏の呉鳳明が優秀だということ。

この男が、魏と秦の協力を強くしている、と思った。

自分たち魏を潰れ役にして、軍略を考えているところに覚悟を感じる。

そしてそれに呼応する騰。

すべてのスタートはこの呉鳳明。

あとの人たちは、混戦、混戦してて、一人ひとりについての戦いについて感想を書けない。

強いてコメントするなら、満羽の発言、

「俺は汗明より弱い」かな。

そして蒙武を「汗明より弱い」と評しているところ。

これは考えさせられる。

人は実力が全てではないと言っているようだ。

人生には、実力以上の何かが重要だと言いたいようだ。

運、もそうだろう。

後は何だろう?

知らんけど(笑)

次巻での満羽と蒙武との戦いの続きが楽しみだ。

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『ONE PIECE』3巻について熱く語ってるよ!

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『キングダム』59巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

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尾平。。。

おもろい。笑

もう動けないから構うなとか言って、他人の肩を借りておきながら、

信の姿が見えたら、いの一番にダッシュして信の元に走って行く。

スタミナ、あるじゃねえか。笑

でも、気持ちは分かる。

もう無理だと思っていても、誰かの存在がチカラになることは分かる。

さるたぬきも昔、経験がある。

東京マラソンを走ったことがあるのだが、ゴールまであと10キロくらいのところで脚が苦痛で限界がきた。

もう走れないと思ったものだ。

その時、ゲストサポーターの高橋尚子さんに声かけてもらったのだが・・・

無理と思っていた脚が動き出した。(自分の脚なのに他人事w)

で何とか無事に完走できた。

人の存在は、応援は大きいチカラだと思う。

次に倉央。

おもろい。笑

女好きなんだろう。

黒桜に目線をキラっと送りながら話かけている。笑

黒桜の「何だお前」がナイスなツッコミ。

とまあ、気になるところが冒頭にありました。

気になるといえば、秦王の政。

どんだけするどいねん。

咸陽にいながら、報告を随時聞いているのは分かるが、あまりにも現場を生で見ているかのような想像力。

リーダーが過ぎる。

軍師としても采配をだせると思う。

さて、秦軍の食糧問題。

どうなるのかと予想は色々したけれど、

まさか、逆隣の斉国から買ってそれを届けさせるとは想像しなかった。

李牧、惜しいっ!

思いついたのに、自国の趙に捕まるとは・・・

敵は身内にいた。

しかも身内のトップ。

目も当てられない。

このことは現代でも学びになるかもしれないと思う。

バカが上にいると組織は滅びる。

バカを上に置いてもいいが、その場合、お飾りで何もやらせない方が良い。

残酷な物言いになっているがそうだと思う。

バカに権力を与えちゃならん。

さて、秦軍に食糧が大量にやってきてみんなに食べ物がいきわたり・・・

河了貂が気が抜ける。

緊張の糸が切れたようだ。

信もそう言っている。

軍師としての責任をずっと感じていて、

気を張っていたのが解けたのだろう。

これもなんか分かる。

私が父を亡くした時のこと。

葬儀が終わるまでは気が張っていたのだと思う。

葬儀が終わるまではメンタル的に動揺もなく終えた。

が、終わった後だ。

終わった後になって、父の死を実感し始めた。

胸騒ぎが始まった。

あんな経験は初めてだった。

人間にはこんな感じでメンタルの防衛能力がはたらく時があるんだと思う。

だから、河了貂、よく頑張った!

糸凌、倉央に肩を抱き寄せられて、かわいい。

黒桜の桓騎のチラ見、かわいい。笑

これで、朱海平原の戦いがひと段落する。

そして、李牧は自国の牢の中。

無念。

この言葉に尽きる。

しかも斬首刑にされそうになる。

つくづく・・・

「クソ」だ、趙王。

李牧の部下たちは李牧を助けるために、秦とのこれ以上の戦いを諦めるが・・・

どうなるんでしょう。

ともあれ、秦軍は咸陽に凱旋。

信を特別扱いしようとしない政が良い。

「皆」が頑張ったとちゃんと理解している。

趙王との対比がエグイ。

飛信隊みんなで信の新居に集まって宴するわけだけど、

羌瘣が興味深いね。

まだ完全回復できていないから寝ているのは分かる。

が、みんなが宴やってる場所のど真ん中に寝るという。

しかも布団敷いて。笑

でも、これかわいと思った。

みんなとワイワイしたいのだろう。

信の家の真ん中にいたかったのだろう。

気持ちがかわいい。

そして、ついに信が姓をもらう。

李。

李信になる。

てか、この時点で将軍になるの決定ってわかる。笑

将軍になるなら苗字いるだろって話だもの。

ついに将軍。

いいね!

いいね!

いいね!

飛信隊みんなで喜んでいるのがいいね!

そしてついに、秦は趙を獲りに動く。

その趙は中で色々混乱している。

李牧救出作戦ありーの、趙王死んじゃうの。

てんやわんやだ。

そこを秦は一気に攻めようとしている。

が、趙王死んで、息子が優秀だから、李牧が助かるってすんぽー。

これで趙が変わる。

と思ったら、またバカが湧いてきた。

つくづく不憫だね李牧。

司馬遷も呆れてる。

李牧も限界きてるね。。。

どうなるんだろうね。。。

では次巻。

さるたぬき

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『キングダム』58巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

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58巻、表紙がかっこいいですよね!

信対龐煖。

期待が高まる表紙ですね。

・・・と表紙を弄るのはここまでにして。

本編の方へ。

とは言え、本編も信対龐煖の一騎打ちの最高潮に。

李牧の解説付き。笑

李牧の解説をざっくり説明すれば、

ぼっち人間とぼっちじゃない人間の戦い。

ぼっちは、なぜぼっちじゃない方に勝てないのか分かってないよー、みたいな。笑

勝てないから自分を否定されてる気分でムカつくよー、みたいな。笑

決着がなかなかつかないが、気になるシーンがある。

「ぺたん」だ。

信が「ぺたん」と膝をつく。

が、すぐ立つ。

この時、渕さんと楚水が「え?」って呟く。

この後信は反撃に出るのだが、この部分は違和感を感じる。

身体は動いているが、生きているのか。。。

身体だけ動いていたのではないかと思ってしまう。

もはや生きていないのでは・・・

だから「え?」と不思議な感覚になってしまったのではないか。

なによりこの後、羌瘣が目を覚まし、「ゾッ」としている。

そして、虫の知らせを感じるかのように河了貂も信の元へ駆けつける。

もはや信は限界をこの時点で超えていたのではないのか。。。

これが確信になるのはこのあとの羌瘣の嘆きだ。

「信は もう・・・」と言っている。

「もう」だ。

このあとに続く言葉なんて、状況を考えれば明白だ。

が、その信はついに龐煖を倒す。

信が勝つ。

王騎が死んでからやっと、やっと敵討ちできた。

感慨深い出来事。

で、気になるのは李牧。

こいつ、ずるい。ように思う。

なんなん?!と思う。

龐煖をそそのかして、戦に引っ張り出しといて、

死んだら、

最期を見届けましたよ、ってなんやねん。

しかも総大将なのに、そんな余裕ぶっかましてどないすんねん。

部下はやきもきして大変やん。

信がこのあと動けない状態だったから飛信隊は躊躇したけど、

もし動けていたらどないすんねん。

まったく、頭良いのか悪いのか。

肝心な時に不思議ちゃんの李牧ちゃん。

さて話を信に戻す。

羌瘣が口を開く。

信がとっくに命が尽きていたと。

やはりそうだったかと思わざるえない。

こっから羌瘣の想いがすごい。

信に心底惚れているのだなと思う。

我が身を削ってでも信を助けようとするのだから。

なんせ、自分の命全部やる、と言っている。

なにより、

信を失うことを「これ以上に最悪なことはない」と言っている。

情が凄すぎる。

で、ここで松左と去亥がちょっと出てきて助けるのが良い。

顔をまともに見せずに、最期の一仕事みたいな感じ。

飛信隊の絆を感じる。

これで信が一命を取り留める。

というより一回取り留めていないのだが。。。

とりあえず信が復活して、

この朱海平原の戦いが終わる。

こっから本来の目的、鄴攻めに話は移る。

精鋭部隊と居残り組と別れて、精鋭部隊は李牧を追うわけだが、、、

この時の渕さんのセリフが良い。

渕さんは居残り組。

その渕さんが信に語り掛けるセリフが良い。

「ええ、だからきっと今回もうまくいきます!」

人を安心させるねぇ。

ナイスサポーター。

こんな人が仲間にいると安心するね。

戦いでは強さで目だないけどかなりの功労者。

さて、鄴。

もう李牧軍もボロボロ。

桓騎軍は元気。

決着は簡単についた。

鄴は陥落した。

ま、李牧は鄴に食糧がないから秦軍は飢え死にするだろうと踏んだから撤退したのだが。。。

秦軍、戦に勝ったのに飢え死にか、、、

でこの巻は終わり。

王翦が何とかするらしいが・・・

って期待を持たせて終わり。

どうすんのかな?

さるたぬき

「すべては今日、このために」は私のオリジナルメッセージです。
私の心の中で「人生理念」として掲げております。

日々の努力や成長がきっと報われる「今日」がくる。そんな思いで毎日を過ごしていきたいと考えています。

他にも意味は込められているのですが・・・それは愛する人へのメッセージです(笑)
ですからここでは恥ずかしいので書きません(笑)

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『ONE PIECE』2巻について熱く語ってるよ!

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『ONE PIECE』の2巻について好き放題喋っております。

特に考察はしていません。

アンチ考察動画です(笑)

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『キングダム』57巻の感想

こんにちは、さるたぬきです。

今日のブログのテーマは「『キングダム』57巻の感想」です。

王翦と李牧の頭脳戦も終盤。

互いに知恵を絞りだし、相手を仕留めることに執着している。

王翦が一歩リードして、挟撃に打って出たかと思いきや、

今度は李牧が挟撃で王翦にやり返す。

どちらも一歩も退かない。

この2人は底知れない恐ろしさがある。

その恐ろしさは、王翦は仮面を終始被っていて不気味だ。

李牧は爽やかさがあって逆に不気味だ。

2人とも違ったカラーの不気味さだ。

この2人、酒でも飲みながらサシで喋ってくれんかいな。笑

相手のことをグダグダ言いながら気が合うんじゃないかと思う。笑

さて冗談はさておき、王翦がピンチ。

そこを王賁が援けに行くのが良い!

良い!!

良い!!

部下は王賁が王翦の子じゃないかも疑惑で色々悩んでいるが、

当の本人は、父のピンチに自分が行かなくて誰が行くってんだって勢いだ。

自身も瀕死の状態なのに、自ら援けに駆けつけようとするのがかっこいい。

それを追っかけて蒙恬も援けに来るのも良い。

この阿吽の呼吸的な連携がしびれる。

この2人ももう立派な主人公だと思う。

この2人が活躍したら、今度のアイツの番だよね。

信!

と言いたいところだが、まだ信の見せ場じゃないみたいで。

でも飛信隊サイドにシーンは移って。

趙軍の金毛が気付くわけですよ。

飛信隊はやばいのは信だけじゃないってことに。

軍師が優秀だってことに。

で、河了貂を狙うわけですよ。

で、河了貂がピンチを迎えるわけですよ。

矢も刺さるし。

そこを弓矢兄弟の兄の仁が救うわけですよ。

弓が使えなくなったら身体一つで敵に体当たりして河了貂を助けるんですよ。

これ、さるたぬき結構しびれました。

覚悟ってやつを感じました。

自分は死んでもいいから河了貂を助けようとする覚悟。

男はここぞって時は覚悟ですよね。

この仁の覚悟にしびれました。

で、その仁がピンチを迎える。

首を斬られそうになる。

で、弟の淡がここで覚醒する。

ナメック星でクリリンがフリーザに殺された時スーパーサイヤ人になった孫悟空のように。

土壇場で覚醒。

漫画のあるある的なシーンですが最高です。

しかも弓の威力がすごい。

敵の首を、弓だけで吹っ飛ばす。

しかも、金毛も撃ち抜いてしまうという。

金毛。

最期は覚悟が出来ていたのだろう。

河了貂の話を聞いて覚悟を決めたのだろう。

淡が弓で狙いやすいように身体を拡げたのだろう。

で、河了貂もそれに気づいただろう。

戦争ってのは双方に正義があるわけで。

正義ってのはややこしい。

同じ方向でなければぶつかるからだ。

ぶつかるけども、その想いを相手が背負ってくれるなら・・・てところで

このキングダムは次へ次へ思いを紡いでいくから良いのかもしれない。

ほぼ戦争の漫画だから敗れた者はその後出ては来ないのだけども、

ずっと最終回までそれぞれの想いは残っていくのだろう。

さてさてクライマックスに向かっているわけですが、、、

やっぱり奴が出てきました。

龐煖!

何考えているか意味わかんねーけどめちゃめちゃ強えー奴。

こいつひとり出現するだけで戦場の空気が一変する。

カリスマであることに違いはないが、味方側もどう対応していいいか分からない様子。

てか、趙軍も斬ってるから。

軍とか率いることはできないでしょう。

リーダーシップ取る気もないでしょうし。

てか見たことない。

好きな時に戦場に出てきてやりたい放題。

それで多くの犠牲者が出るのだからたまったもんじゃない。

飛信隊も一気に大ピンチ。

去亥も一瞬で一刀されてしまった。

羌瘣もボロボロにされてしまった。

羌瘣はすっかり愛の人になったなぁと思った。

このあと李牧が龐煖についてあれこれ言う。

求道者だとか、道だとか、武神だとか、人の救済だとか。。。

私にとっては正直眠たい話だ。

理屈をこねてあーだこーだと。

どーでも良いと思った。

そんなの他人にゃ関係ねーと思った。

お前が勝手に思ってるだけやんけと。

めんどくせー奴だなと思った。

自己処理しろよって感じだ。

関わりたくないやつだ、龐煖。

と、私の不満はさておき、

信対龐煖。

決着はどう着くのか!?

ってとこで57巻終わり。

もうさすがにこの朱海平原の戦いも終わりそうな感じですな。

では次巻!

さるたぬき

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